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今日、好きになりました。第12弾#4の結末のネタバレと感想

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「今日、好きになりました。」-第12弾 #4:「両思いで急展開!固まるふたりの気持ち」のあらすじ・結末までのネタバレと感想です。

前回のあらすじ・ネタバレは下記のリンクからです。

今日、好きになりました。第12弾#3の結末のネタバレと感想

「今日、好きになりました。」-第12弾 #3:”それでもあなたが好き”・・・今夜、運命の『最速告白』のあらすじ・結末までのネタバレと感想です。 前回のあらすじ・ネタバレは下記のリンクからです。 &nb ...

 

「今日、好きになりました。」-第12弾 #4:「両思いで急展開!固まるふたりの気持ち」のあらすじ・結末までのネタバレ

新ルール
「1人だけ2日目の夜(今夜)に告白。告白する人は直前にクジ引きで決める。フラれた場合、その時点で旅は終了。」

2日目のPM4:30、9人はカフェに来ますが、そこが今夜のくじ引きまでの最後のアピールタイムとなります。

そのため、それぞれ動き出します。

まず、はるがみゆうを誘い、かずきがまはるを誘うのでした。

 

かずき×まはる

かずき
「どう?みんなと話した? (まはる:話したいって言ってたんだけど・・・) 俺は結構話したから。最初、 まなかちゃんが来て、その後なつきちゃんが来てくれて話して、 さっきのそういう(告白された)状況になっても俺の中では(存在が)デカかったから、みんなと喋りたいなら喋ってもらって、その上で選んで欲しいなって思うし、なんか中途半端な気持ちでもう1人気になってるとするじゃん、そっちと喋ってないから俺とかは嫌だし、だったらそっちとも喋ってもらって、選んでもらえたらいいな。」

 

まはる
「どうしよう、どうしよう・・・だって今日も夜あるじゃん、ひくやつ。」

 

かずき
俺は引いてもいいかなって、自信はないけど他の男子が引いてまはるに告白するとするじゃん。それが OK になるのを目の前で見てるくらいだったら引きたい。そうなるくらいだったら引きたいし、だから、新ルールでも俺はいいかなって覚悟が決まった。

 

まはる
「ちょっと恥ずかしい。」

 

かずき
「俺は俺自身にびっくりした。2泊3日だし好きになれないって思ってたけど、今冷静に考えたら、普通に好きになってるじゃんって思ってる。」

 

まはる

「恥ずかしい・・・チョロいから私。」

 

かずき
「頻繁に会いたいタイプ?」

 

まはる
「会いたくなる。けど、会えなかったらしょうがないから、次会う時のためにいっぱい気持ちをためておく。」

 

かずき
「普通だったら俺相手の目見て喋るけどさ、恥ずかしいんだよね。付き合ったらどういう彼氏がいいとかある?」

 

まはる
「どういう彼氏?なんか、ここ行こうって言っても、やっぱり嫌じゃない?もうちょっとこっちも行きたいとかあるタイプで・・・」

 

かずき
「全然良くない?なんでもいいっていう子が嫌だ。なんでもいいが一番困るんだよ。」

 

まはる
「女の子のなんでもいいって、自分の意思がないわけじゃなくて、その人と一緒なら別にどこでも楽しいって意味が多かったりする。そういう時は私も何でもいいを使っちゃうかな・・・」

 

かずき
「まはるの『なんでもいい』 だったらいいや。ありがとね。」

 

はる×みゆう 

はる
「新ルールさあ正直どう思った?」

 

みゆう
「告白のやつ?なんか難しくない?」

 

はる
「失敗したら即帰国じゃん。でも、成功したら確実に明日2人でデートできるわけじゃん。そう考えたらしてもいいのかなみたいな。」

 

みゆう
「でも嫌じゃない?成功しなかったら怖くない?」

 

はる
「でも、正直俺は(赤い花を)引きたい。」

 

みゆう
「じゃ、いま気になってる人は何人?」

 

はる
1人。他の男子が引いて、みゆうちゃんに告白するのも嫌かな。」

 

みゆう
「されないから大丈夫。」

 

はる
「 めっちゃ人気だと思うよ。かわいいもん。第一印象から1番顔がタイプで。」

 

みゆう
「マジで言ってる?絶対嘘!」

 

はる
「絶対来てくれると思ってなくて、高嶺の花だった。最初の自己紹介でおとなしかったじゃん。高身長な人がタイプなんだろうなって、絶対、かいとに行くと思ってた。か、可愛い系のひかるに行くと思ってた。」

 

みゆう
「はる君も可愛いじゃん?」

 

はる
「照れ隠ししてるだけだよ。恥ずかしいのを必死でごまかしてる。」

 

すると、ここでかいとがやって来て、「時間ないから、話したいかな。」と言って、はるとみゆうの2ショットタイムを交替します。

 

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かいと×みゆう

かいと
「ごめんね、話してるとこ。久しぶりだね、話すの。」

 

みゆう
「ね、遊園地の時ちょっと喋ったじゃん。」

 

かいと
「告白するかもしれないじゃん、今日。実際自分が誰とも話してないから・・・」

 

みゆう
「2ショットやってない?他の子と・・・」

 

かいと
「自分に来る可能性があるから、ちゃんと決めないといけないなって、話しに来たかな。第一印象でこっちから行ったじゃん?そこから気持ちは変わってなかったから。」

 

みゆう
「他の子とも喋ってない?(かいと:喋ってない)2ショットもしてない?(してない)」

 

かいと
「本当に話したかったから。」

 

みゆう
「来てくれてありがとう。話せてよかった。」

 

かいと
「ありがとう」

 

ー 2人と話してみてどうだった?ー

みゆう
「 第一印象ははる君で、その次に喋ったらかいと君とも話しやすいなって思って、ずっと2人で迷ってて、迷ってた2人なんですごい戸惑いました。」

 

みゆうははるとかいとの間で揺れます。

 

ー かいとの気持ちは?ー

かいと
「本当に話す時間がないと思ったんで、邪魔する形になっちゃったけど行って良かったと思っています。」

 

ー 他に話たい子はいる?ー

かいと
「まはると話してみたいです。第一印象で来てくれたのがすごい嬉しくて、さっきもみんなで並んで座った時も、隣に座ってずっと話してたから、もうちょっと話せればいいなと思いました。」

そんなかいとはまはるを呼び出します。

 

かいと×まはる

かいと
「緊張する。本当に全然話せてないからさ。ちゃんと話せるのが嬉しい。」

 

まはる
「確かにね。2人で話したことないもんね。」

 

かいと
「さっきちょっと話したぐらい。」

 

まはる
「どう?決まりそう?」

 

かいと
「気になる子もいるし、もっと話してみたいっていう子もいるし。」

 

まはる
「迷ってる?まだ?何人がとかなの?」

 

かいと
「2人だけど、また話すと変わってくるもんな。どっちに行こうかなって考えちゃう。そっちはどういう感じなの?」

 

まはる
「迷ってるとかじゃなくて、単純にどうしよう。まだ話してない人もいるから、もうちょっと考えてから決めようかなって思ってる。」

 

かいと
「結構やばいんだけど・・・話せば話すほど、迷っちゃはない?あんまりいろんな人と話すのやめようと決めてたんだけど、いろんな人と話さないとわからないこともあるじゃん。で、ゆっくり話していくって決めたのに今日の夜(告白)って言われちゃって、誰とも話せてないと思って、少しでも話したいと思った人は全員話したいと思ってる。」

 

まはる
「最後の最後私でいいの?」

 

かいと
「大丈夫!第一印象も来てくれて嬉しかったし、話したから。はじめましての時、普通に可愛いなと思って、びっくりしたわ。黒髪めっちゃ似合うじゃんと思って。(髪が)明るかったから、めっちゃ印象が違うと思ってびっくりした。」

 

まはる
「恥ずかしい。」

 

かいと
「言うのも恥ずかしい。でも本当に思ったから。なんとなく決まった。」

 

まはる
「よかった。じゃ。」

 

かいと
「じゃあね。」

 

ー まはると話してみてどうだった?ー

かいと
「なんとなくは伝えられたと思います。自分的には後悔はないです。 言えることは言えたかなって思ってます。」

 

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まなか×かずき 

ー今いちばん話したい男子は?ー

まなか
「かずき君です。マジでいろいろ聞きたいです。何を考えているのか聞きたい。」

まなかの元にかずきがやって来ます。

 

まなか
「どうだったなっちゃん(なつきの告白)?絶対オッケーすると思ってた。仲良かったけん。」

 

かずき
「めっちゃストレートに言ってきてくれるんだよ。なんか積極的じゃん。女の子であそこまで自分から来てくれる子少ないし、いいなって思ったよ。他誰かと喋った?」

 

まなか
「喋ってない。(気持ち)変わってない、ずっと。」

 

かずき
「昨日の夜ご飯の時とかさ、すごいそっけなくなかった?申し訳ないことしたのかなって?」

 

まなか
「恥ずかしくて、顔見れなくて、言った。」

 

かずき
「隣来てくれたしさ、話したいなと思って、『飲み物いる?』ってやっても、『いい。』自分でやるからみたいな。」

 

まなか
「ごめんね、本当にそれは。横おるだけでヤバかった。その時は・・・ヤバくててそんな感じだった。」

 

かずき
「シャイなのも最初喋って分かってたし、照れてるんだろうなっていうのも分かってたし、でも、そっちなのか、なんか俺が嫌なことしたのか、嫌われたのかな?でも嫌われたのに隣に来てくれないよなと思いながら、喋りたいけど喋らしてくれないし。」

 

まなか
「でもなんかその時さ、まっぴ(まなか)といい感じだったけん、入る所じゃないなと思って、話しかけようとはしたじゃん。さっきもまっぴ(まなか)と2ショットいってたやん?これやばいなと思って呼んだの。えっと、第一印象誰だったっけ?」

 

かずき
「ありさちゃん。」

 

まなか
「変わったの?そこから。」

 

かずき
「だんだんみんなの性格もわかったりしてきて、迷ったりめっちゃしてた。」

 

まなか
「今はまっぴ(まなか)なんだ?」

 

かずき
「話してる回数は多いよね。まだ最終日じゃないし、100%って・・・でも、みんなのいいところもさ、たぶん他の男子よりかはいろんな子と喋ったから、そんな簡単に決められないって言うか。まなかだって、いい所あるなって思うし。ちょっとツンデレの『ツン』が強すぎるけど。」

 

まなか
「めっちゃ言われる!」

 

かずき
「たまに来る『デレ』の時、女の子だなって思うし、他の子と全然喋らなくない?一途なタイプ?好きになったら好きみたいになっちゃうタイプ?(まなか:うん)めっちゃいい子じゃん。もし、今日赤い花引くとするじゃん。全然いける?もっと他の子と話したいって思う?」

 

まなか
「2ショットで話してないだけで、結構話してる。」

 

かずき
「どうだった?みんなと話してみて。」

 

まなか
「怖いみたいなのずっと言われるの。だから、とりあえずその誤解は解いといた。怖くないよみたいな。」

 

かずき
「『話してみたらいい子だよ』って言っといた。」

 

まなか
「優しいじゃん。」

 

かずき
「そういう子に限って、話したらシャイなんだよな。」

 

まなか
「シャイではない。」

 

かずき
「ツンデレなんだよね。ちゃんとしてるしね。付き合ったりしたら結構一途だったりする。」

 

まなか
「そうだね。引くかわかんないけど、赤い花。まなかは最初から変わってないし、最後まで。

 

かずき
「これから変わりそうもないの?」

 

まなか
「ないかなっていうのは言っておきたい。スッキリした今の。」

 

かずき
「しっかり聞きました。」

 

まなか
「じゃあ、考えといて欲しい。」

 

かずき
「嬉しい。2泊3日しかなかったけど、好きになれそう?」

 

まなか
「まなか、マジね、教室に入った時に一発だったの決めたのか。まだ3人ぐらいしかおらんかったやん。『絶対この人だ』って思って・・・

 

かずき
「性格とかも分かってきたじゃん。『こいつあれだ』ってならなかった?」

 

まなか
「ならなかったかな。」

 

かずき
「いい方だった?」

 

まなか
「いいとこばっか見れた。」

 

かずき
「いい所見させてもらいました。ありがとう。じゃあ、また後で。」

 

ーかずきと話してみてどうだった?ー

まなか
「久しぶり感がありました。2ショットで話してなかったから。話してよかったです。最後に。ちゃんと言いたいことも言えたし。自信はないけど、迷わずかずき君の所に行くんだろうなって思ってます。分かってくれると思う。まなかが伝えるのが下手くそっていうのも、シャイっていうのも分かってくれて嬉しかったし、ちょっとは伝わるんじゃないかなと思います。」

 

 

ありさ×りゅうた

ありさ
「元々自分からはあんまり、普段はこんなおちゃらけてる感じだけど、なんか恋愛は自分からガンガン行けなくて・・・(ありさは涙を流します。)」

ー今1番話したい男子は?ー

ありさ
「りゅうた君。」

ありさのもとにりゅうたがやってきます。

 

りゅうた
「呼んでくれたってこと?ありさが俺を呼んでくれたってこと?なんで泣いてんの・・・?嬉しい。俺もずっとドキドキしてて、男子が他の人と話しに行くから。何で話そうと思ってくれたん?」

 

ありさ
来てくれた時から、かっこいいって思ってたし、一緒にいて気遣いとかもできたし、なんか優しかった。あとは、意外と奥手っていうかガツガツしすぎないところもいいなと思って。

 

りゅうた
「めっちゃ熱くなってきた。」

 

ありさ
「どう思ってました?」

 

りゅうた
俺も第一印象からずっと想ってて、遊園地の時とかも、自分的にはありさの横で楽しみたかったかな。

 

ありさ
「ありさも本当はよければ近くとか行きたかったけど、恥ずかしくて女の子とかと絡んじゃって・・・勇気がなくて、普段は『ふざけてんの』って言われるキャラだけど、恋愛はガンガンいけないから・・・」

 

りゅうた
「その気持ちはめちゃくちゃ分かる。」

 

ありさ
「頑張った。」

 

りゅうた
「めちゃめちゃ嬉しい。人生で一番嬉しいかもしれん。」

 

ありさ
「本当に?」

 

りゅうた
「呼ばれると思ってなかったから。」

 

ありさ
「ありがとう、来てくれて。1人でカフェとかで飲んでる時とかも情緒不安定だった。今もだけど・・・」

 

りゅうた
「俺も地獄やったもん。ありさ、誰のことを想ってるんだろうってずっと思ってたから。」

 

ありさ
「全然、何で誘ってくんない・・・誘って欲しかったのに、自分から行ってやろうと思って、初めて・・・」

 

りゅうた
「俺も初めての2ショットやから。初めてがありさで良かったなって思って。これからは俺も誘うから。」

 

ありさ
「そっちの方が嬉しい。お願いします。」

 

りゅうた
「呼んでくれてありがとう!」

 

ありさ
「こちらこそありがとうございます。バイバイ。」

 

 

運命のクジ引き

2日目のpm7:00、運命の告白タイム。

今夜告白する人くじ引きで決めます

1本だけ入っている赤い花を引いた人が告白します。

くじを引く順番はジャンケンで決定しました。

 

1人目

最初にくじを引くのは、はるです。

 

はる
「ぶっちゃけ赤引きたいです。気になってる子を他の子に取られたくないという気持ちと、明日一緒に回りたいっていう気持ちが強いんで・・・ それで告白失敗しても後悔ないので赤引きたいです。」

 

はるが引いたのは、白でした。

 

はる
「ちょっと残念です。けど、明日も1日あるのんで、(気持ちを)伝えられたらなって思います。」

 

2人目

続いてくじを引くのは、まはるです。

 

まはる
「白(引きたいです)。ちょっとまだ、告白する勇気とかなくて・・・」

 

まはるが引いたのは、白でした。

 

まはる
「良かったです。個人的には。」

 

3人目

続いてくじを引くのは、りゅうたです。

 

りゅうた
「今は白引きたいです。自分の中ではもう1人決まってるんですけど、リベンジメンバーで来たのでスタートが出遅れたので、もっとその前にアピールを続けたいと思います。」

 

りゅうたが引いたのは、白でした。

 

りゅうた
「白ですか。良かったです。」

 

4人目

続いてくじを引くのは、みゆうです。

 

みゆう
「めっちゃ緊張します。」

 

みゆうが引いたのは、白でした。

 

みゆう
「良かった。」

 

5人目

続いてくじを引くのは、かいとです。

 

かいと
「正直、白引きたいです。まだ、決まってないと言うか、不安定なままでは絶対に告白とかしたくないから、白引きたいです。」

 

かいとが赤い花を引いてしまいました・・・

 

次回、かいとは誰に告白するのか?

 

そして、9人の恋の結末は?

 

「今日、好きになりました。」-第12弾 #4:「両思いで急展開!固まるふたりの気持ち」の感想

2日目の夜にもう1人告白することになり、それぞれがだいぶ進展したと思います。

しかし、完全に関係性が出来上がっている人は誰もいません。

特にかいとはみゆうとまはるに対象を絞りましたが、どちらも強力なライバルが居るし、一歩で遅れている状態です。

そんな中、かいとが赤い花を引いてしまったのは本当に酷ですが、ここは後悔しないように当たって砕けろ精神で頑張って欲しいです。

また、それぞれの恋愛の結末がどうなるかも楽しみです。

是非、視聴してみてください!

最終回のあらすじ・ネタバレは下記のリンクからです。

今日、好きになりました。第12弾#5の結末のネタバレと感想

「今日、好きになりました。」-第12弾最終回(#5):「好きな人がいるので、ごめんなさい。」のあらすじ・結末までのネタバレと感想です。 前回のあらすじ・ネタバレは下記のリンクからです。 目次1 「今日 ...

絆記事下

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